経営とITをつなぐ専門役が、社内にいない。
多くの企業が、IT戦略やDXの方針を経営目線で整理できる人材を、社内に持てずにいます。
技術の選択肢は増え続け、現場は運用に追われる。経営目標と照らして「何に投資し、何を見送るか」を判断する役割は片手間では担えない。戦略と現場、経営とITのあいだに立つ専門の判断軸が必要。Jennifer Modus はその役割を外部から、中立の立場で担う。
「入れる前」を、専門の目で。
何を導入するかの前に、そもそも必要か、どの順で投資すべき か。意思決定の最上流を見極めます。
IT 戦略・DX 構想の策定伴走
01
「何を実現したいか」という経営の意思を IT の進路へ。製品選定のずっと手前、投資の全体像と優先順位を整理するところから伴走します。
セカンドオピニオン・診断
02
既存のシステムや検討中の提案が、経営目線で妥当か。中立的な立場から第三者の目で客観的に評価し、潜在的なリスクやムダを可視化します。
03
社外 CIO・IT 顧問
戦略の要所だけを継続的に。現場の混乱を防ぎ、一貫した判断軸を社内に定着させる。必要な時間だけ、専門の視点を持つ役目を外部から担います。
IT STRATEGY
SECOND OPINION
EXTERNAL CIO
ご利用の形
選ぶ側にも、提案する側にも。
For 発注企業
IT投資を、外部の目で見極める。
IT・DXの投資判断を控える企業
自社の状況に合ったIT投資か、優先順位は妥当か。製品の利害から離れた立場で整理し、意思決定の材料を揃えます。
- IT戦略・IT投資の優先順位づけ
- 受けている提案の妥当性チェック
- システムドックによる評価診断
中立な評価という同じ仕組みを、立場の異なる二者がそれぞれの目的で使えます。
For SIer・ベンダー
提案を裏づける、中立のIT診断レポート。
導入を提案する SIer・ITベンダー
第三者による中立な診断を提案に添えることで、説得力と納得感が高まります。貴社ブランドで提供できるホワイトラベル提供にも対応します。
- 提案に添える独立診断レポート
- ホワイトラベル/OEM での提供
- 商談の質を高める評価フレーム
判断を、感覚から事実へ。
提供価値
IT投資をする企業にも、提案するSIer・ベンダーにも効く、
中立な評価の力。
中立だから、通る
製品の利害から独立した第三者の評価だからこそ、判断の根拠としても、提案の裏づけとしても説得力を持ちます。
事実が、納得を生む
感覚や印象ではなく、現状の可視化と確定的なコストに基づく診断。発注側は確信を持って決断でき、提案側は商談を前に進められます。
そのまま、武器になる
体系化された診断の仕組みを、自社の意思決定にも、貴社ブランドのホワイトラベル提案にも。立場に応じて、そのまま活かせます。
対象となるお客様
選ぶ側にも、提案する側にも。
IT投資を見極めたい企業と、その提案を裏づけたいSIer・ベンダー。
立場は違っても、中立な評価を必要とするすべての方へ。
発注企業
提案の妥当性を確かめたい
受けている導入提案が自社に合うか、第三者の視点で整理してほしい経営者。
DXの方向性が定まらない
取り組むべき領域と優先順位を、経営目線で整理してほしい情報システム部門。
社内にIT戦略の専門家がいない
経営とITの橋渡しを担える人材が不足している中小企業。
SIer・ベンダー
提案の説得力を高めたい
中立な第三者の診断を添えて、導入提案の納得感を引き上げたいSIer・ベンダー。
自社サービスに診断を加えたい
体系化された評価診断を、自社ブランドのメニューとして提供したい事業者。
商談の質を上げたい
価格や機能の前に、顧客の現状を可視化して商談を前に進めたい営業部門。
会社概要
Jennifer Modus について
商号
Jennifer Modus 合同会社(設立準備中)
代表
ジェニファー 麻綾
事業内容
IT戦略策定支援/DX推進支援/IT顧問/IT投資・システム導入の評価診断(システムドック)
所在地
東京都内(2026年 設立予定)
設立
2026年予定(現在 設立 準備中)
お問い合わせ
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※ 現在、合同会社の設立手続きを進めております。